処女を奪って欲しい私が出会い系アプリで初体験をしたエピソード

処女を奪って欲しい私が出会い系アプリで初体験をしたエピソード

私は母子家庭で32歳の処女でした、理由は10代の頃に父にわいせつ行為を受けて中々性のトラウマが克服しきれず、男性と交わる機会を作れませんでした。

ですが私は異性に前向きになりたいと思い、母に相談し、2人で出会い系アプリの出会いに挑戦をしました。

出会い系アプリであれば私の様な訳ありの女でも理解してくれる人が思ったので。

実際に母がその出会い系アプリで優しそうな男性の方を探し出して、実際にメールして事情を説明して私に紹介してくれました。

なので私はスムーズに出会え、相手も私に理解をしてくれているので、普段よりも緊張せずに話すことができました。

相手の方は私に辛かったね、勇気を出したね、など励ましの言葉をかけてくれて私も凄く親しみやすくすぐに仲良くなれました。

そして2回目の出会いでラブホテルに行きました。

相手は処女の方と2回プレイしたことがあるらしく、その経験を生かして丁寧でなめらかな手つきで手マンをしてくれました。

痛くなく丁度良い感触でゆっくり触られる感じが気持ちよく。

そのままローションをつけて挿入され初めて大人の感触を感じました。

これがエッチ、オナニーとは違う気持ち良さでした。

膣の奥を亀頭の柔らかいのがツンツンされる感じが物凄くたまらなかったです。

そして私は32歳にして無事に処女を卒業出来て自信になりました。

普通の大人の女性の仲間入り、そう思うと精神面でかなり楽になったのです。

その相手の方とは今でも仲良くしています、そしてこれからはもっと出会い系アプリで出会い、今まで楽しめなかったセックスライフを探してみようと思います。
32歳|女|IT関係|